我が家のインフルエンザ対策、R-1食べたらどうなった?

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さて、インフルエンザの流行が急拡大しています。私の住んでいる所でも、1医療機関当たりの患者数が、国の定める警報レベル(30人以上)に迫っています。

毎年、インフルエンザの予防接種をうけているのですが、今年は私も子供も受けることができませんでした。私は入院中で、子供は風邪をひいていた為です。

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◎我が家のインフルエンザ対策はR-1

そこで、明治プロビオヨーグルトR-1を親子して食べる(飲む)こととなりました。
R-1については以前からテレビや新聞などでご存知の事と思います。
R-1乳酸菌使用のヨーグルト摂取でインフルエンザ感染率が低下

ここでは、その医学的な根拠を議論するつもりはありません。一消費者として感じた事(体験した事)を述べさせてもらいます。

R-1を食べるきっかけ

私は小さな頃から風邪をひきやすい体質でした。これは大人になってからもあまり変わりません。変わった事というと、一旦風邪をひくと、いつまでも引きずるようになった事です。
特に40代になってからが酷いです。一旦風邪をひくと、3~4週間もスッキリしません。二年ほど前のことですが、ついには肺炎にまでなってしまいました。

こうなってくると、さすがに対策を考えない訳にはいきません。そんな時に相方に薦められたのがR-1です。正直、たかがヨーグルトで・・・と思いました。しかし、肺炎になる男に選択肢はありません…

R-1を食べたらどうなったか?

R-1は一般のヨーグルトより高いので、毎日というわけにはいきません。こちらのスーパーでは一個130円くらいします。その為、2~3日おきに食べていたのですが、この二年間で風邪にかかる機会が半減しました。また、かかっても2週間くらいでおさまるようになりました(まだ2週間もかかるのか?という突っ込みはしないでください、苦笑)

個人的なイメージで申し訳ありませんが、風邪をひかないというよりも、免疫力が上がってかぜをひきにくいという感覚です。まあ、プラシーボ効果という可能性も否定できませんが、風邪をひきにくくなったという現実は大きいです。

そんなこんなで、私は季節の変わり目と冬季、子供は冬季のみR-1をとることになりました。前述の通り、お値段高いので一日おきです。それでも効果は持続している感覚があります。最初はヨーグルトタイプだったのですが、最近はより手軽なドリンクタイプに移行しています。
あっ、あと余談ですが夜は12時前に寝るようにしています。12時越えが続くと私の場合、免疫力が低下するようです。肺炎の時もそうでした。

まったく個人的な体験談ばかりで、説得力が薄いのですが、もし、風邪、インフルエンザの予防をお考えでしたら一度お試しください。インデックス界隈では以前に養命酒が流行っていたようですが、私は下戸なんで駄目なんですよ(苦笑)

お役にたてれば幸いです。
では、また。

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